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「中国ドラマ」
「琅琊榜(ろうやぼう)-麒麟の才子、風雲起こす-」

○54「琅琊榜(ろうやぼう)-麒麟の才子、風雲起こす-」最終話。-完-。

 ←「不負」挿入曲。「孤高の花~General&I~孤芳不自賞」 →チョン・ジュニル「IF」「あなたが眠っている間に」OSTより
キャスト一覧表。http://marymariko.blog.fc2.com/blog-entry-6254.html  
*ネタバレです。これからご覧になる方はスルー願います。


最終話「さらば、梅長蘇」
皇太子「これで真相が示された物の、引き続きどう対処すべきか意見を聞きたい」紀王「祁王、林燮を始め、罪を着せられた官吏31名が潔白であったと皇帝に宣言して貰うべきです」言闕「宸妃と祁王一族については遺骨を皇陵へ、林一族は祖廟に戻して供養し、生存する将兵には復位後、恩賞を与え、遺族には礼部が弔慰するのが良いでしょう」又葉士禎「夏江、謝玉及び忠臣を陥れた者達の酷刑は当然だが、謝玉だけは既に亡くなっている事から、莅阳長公主の訴えに免じて一族には恩赦を願います」皇太子「明後日には寺院に祭壇を設け、皇帝が文武百官を率いて死者の魂を慰める」

藺晨「お前と飛流を連れて遊歴する計画を立てている」梅長蘇「琅琊山に戻るまで半年は掛かるぞ、祭典後に出発しよう」甄平「黎綱と私のどちらかを連れて行くように願います。子供とお調子者に任せられる訳がない」梅長蘇「甄平と黎綱には復職する気がないが、江左盟の任務がある」藺晨「お供なら宮羽が良い」梅長蘇「冗談はよせ。宮羽には何も言うな」「飛流、蘇兄さんと遊歴に行けて嬉しいか?」「うん」「藺兄さんもいるぞ」「ううん」と首を振る。

祖廟に名誉を回復した林一族と忠臣達の霊位が祭られた。その中には皇帝と約束した通り、決して生き返っては成らない林殊の名前もある。蕭景琰は林殊の位牌だけに紅い布を被せた。梅長蘇が蒙摯と穆霓凰を連れて現れた。3人はずらりと並んだ英霊の位牌を目の当たりにし、此れで漸く魂が浮かばれると感慨深い。梅長蘇は焼香を済ませて深々と叩頭すると、肩を震わせて涙した。

或る日、金陵に次々と軍報が届いた。大渝、北燕、夜秦、東海が梁に攻め入り、南楚とも一触即発だと言う。蕭景琰は重臣を召集したが、当の軍侯達は梁の17万という兵力では圧倒的に足りないと及び腰になった。しかし蕭景琰は問題は兵力より主帥が足りない事だと訴える。「大任を担える主帥がいれば力を発揮出来る」名乗りを上げない軍侯達に痺れを切らし、皇太子自ら出征すると決めた。沈追「なりませぬ。国は危機に陥り、皇帝の玉体が不調な時なので、後継者が都を離れては成りませぬ」重臣達「皇太子の出征に反対です」皇太子「国が滅びてしまえば元も子もない」

街で藺晨は、言豫津と蕭景睿の姿を見かけた。朝廷が兵を募っている事から、2人は兵部の募兵処へ向うらしい。藺晨は梅長蘇なら国の危機に当然、黙っていられないと考え、嫌な予感がした。東宮では梅長蘇が地図を見ながら戦略を練っていた。其処へ蕭景琰と霓凰が軍法会議から戻って来る。蕭景琰の出征を聞いた梅長蘇「私は反対だ。皇帝を信じるな、火種を抱えて出征すれば都が乱れる。東海へは水戦に長けた衛崢を遣わす。夜秦は地方の軍で対処出来よう。南の国境については霓凰が戻り、南楚を牽制する。北燕は拓跋昊が進軍を急ぎ、後続の足並みが揃わぬ」皇太子「彼等の目的は恐らく先手を打ち、我等に財宝を要求するか割譲した3州の地を奪還したいかだ」「目的は七皇子の威光を増す事で長期戦は望むまい。出鼻を挫じかれれば兵を退くだろう」皇太子「速さが勝負なら"疾風将軍"の聶鋒が最適だ」霓凰「聶兄さんの言葉は聞き取れる冬さんと有能な将を何人か付ければ上手く行く筈よ」皇太子「北燕は対処出来るが大渝は?」梅長蘇「林殊として対戦経験がある大渝の討伐には私が行く。私の傍には名医がいるし体調も戻った、信じてくれ」「殊兄さん」皇太子「医者が保証するなら許可する」

梅長蘇「3ヶ月の猶予が欲しい。あの冰続草は長く保存出来ない為、冰続丹にしたのだろう?この薬の力を借りて北の国境を平定させ、せめて防衛戦を築き、蕭景琰に託したい」藺晨「既に潔白を証明したなら背負った重荷を降ろすべきだろう。何もかもお前一人で支えられる筈がない」「私の選択だ。13年、梅長蘇だった私が北の戦場に戻り、林殊と同じ最期を迎えるのは幸せな事なのだ」「私は林殊など知らん。私が手を尽くして救った友は林殊ではない。お前も言っていた、林殊は死んだとな。死人の為に梅長蘇の命を捨てる積りか?」「梅長蘇の使命は終わったが林殊は違う。北の国境が危ういのだ、林一族として看過出来ない」藺晨「冰続丹には確かに体力を奮い起こす効能があるが、後戻り出来ない毒薬、3ヶ月も経てば神仙でさえ救えなくなる」「私は林殊なんだ。歳月が過ぎても赤焔軍の小帥・林殊だ。だから戻る、赤焔軍の戦場へ。あの地こそ、私の場所なのだ」藺晨「まだ兵を募っているだろ?申し込んで来る。軍職を得たら私を親兵にするが良い」「林殊を知らぬと言うが、知ってからは失望せぬ筈だ」

xi feng ye du han shan yu  jia guo yi xi can meng li
西风夜渡寒山雨 家国依稀残梦里
西風 夜を渡り寒山に雨降る 夢で見た故郷の残像

si jun bu jian bei si jun bie li nan ren ren bie li
思君不见倍思君 忍别离 难忍 忍别离
会えぬ程君を恋しく思う 耐えるしかない別離の悲しみ 

lang yan feng huo he shi xiu cheng wang bai kou jin dong liu
狼烟烽火何时休 成王败寇尽东流
戦いの狼煙(のろし)が消えれば 勝者も敗者もいずれ去りゆく 

la ju yi can lei nan gan  jiang shan wei lao hong yan jiu
蜡炬已残泪难干 江山未老红颜旧
残り火に涙は枯れず 世が変わらずも想い人の面影なし 

ren bie li bu ren que you bie li tuo hong yan nan qu bu zhi ci xin he ji
忍别离 不忍 却要别离 托鸿雁南去不知此心何寄
離れたくなくとも これが運命 南へ飛び立つ鳥よ 心を伝えて 

hong yan jiu ren ping dou zhuan xing yi wei bu bian ci qing you you
红颜旧任凭斗转星移 唯不变此情悠悠
歳月が過ぎても愛は変わらない 何時迄も色褪せる事なく
*挿入歌「紅顔旧」「Hong Yan Jiu 」 Liu Tao 歌は穆霓凰役劉涛歌唱
霓凰の姿に気づいて困惑している梅長蘇。溢れる涙を止められない霓凰は愛する人が下した決断に、忠黙って従うしか無かった。

藺晨は梅長蘇の身体に支障はないと保証した。大渝との戦は蒙摯が主帥となり、梅長蘇が参謀と決まる。霓凰「確か彼を見送ったのは貴方と同じ年頃、林殊兄さんは負け知らずの将軍だった。直ぐ戻って来ると信じてたわ、そして私をお嫁さんにしてくれるんだと。でもあの別れから13年以上も過ぎた。大勢の人にとって再び戻った彼は完全なる別人だった。だけど私には永遠に金陵で最も輝く兄さんの儘よ、死んでも悔いなき純真な心を持つ。永遠に彼を支え、彼に従い、やりたい事をやらせたい。分る?」飛流「うん」「何が分るの?今回の出征では傍で守ってあげて。お願いよ」「うん」

梅長蘇「北の国境が最も慣れた戦場だ。大渝は私が最も手の内を知る敵だ。13年もの間、ずっと動向に注目して来た。私なら誰より勝利に導ける、一番相応しい人材は林殊なんだ」皇太子「この13年もの別離が霓凰や誰にとっても過酷だった。お前には傍で私を見ていて欲しいんだ。今迄とは違う梁の世を築く私を。良いな?」「勿論だ」

出征の日。蕭景琰は大臣達と共に櫓から梁軍を見送った。梅長蘇と霓凰は別れを前に少し離れた場所で隊列を眺めている。「約束したでしょ?私を連れて天下を旅して回るって。戦いを終えたら雲南に来て」梅長蘇「縁は来世に続く。来世は普通の民として生まれ、穏やかな生涯を送ろう」「その誓いを来世でも覚えていて」「この誓いは必ず果たす」梅長蘇は思わず微笑み、馬の向きを変えて北へ向う隊列へと戻って行く。
「琅琊榜(ろうやぼう)-麒麟の才子、風雲起こす-」挿入歌chì xuè cháng yānチー シュエ チャン イェン赤血长殷 歌唱:靖王役

qīng zhuān dài wà gù jǐng rú jiù cǎo mù wú qíng bù jiě fán yōu
チン ジュアン ダイ ワー グー ジン ルー ジゥ ツァオ ムー ウー チン ブー ジエ ファン ヨウ 
青 砖 黛 瓦 故 景 如 旧 草 木 无 情 不 解 凡 忧
黒ずんだあの壁 嘗ての景色 草木は無情 憂いは解けず   

dāng shí fēng huǒ zhòu fén jǐn jǐ duō cán liú
ダン シー フォン フオ ジョウ フェン ジン ジー ドゥオ ツァン リウ
当 时 烽 火 骤 焚 尽 几 多 残 留
突然の烽火(ほうか)全て焼き尽くす

yī xí bái yī jì gù rén chén qíng cǐ shí xiū
イー シー バイ イー ジー グー レン チェン チン ツー シー シウ
一 袭 白 衣 祭 故 人 陈 情 此 时 休
白衣を纏い 故人を祀る 旧情忘れがたき

jì yuè qīng fēng láng yá bǎng shǒu
ジー ユエ チン フォン ラン ヤー バン ショウ
霁 月 清 风 琅 琊 榜 首
光風霽月(せいげつ)たる男 琅琊榜の頂きに立つ 

shéi jì xī nián cè mǎ fēng liú
シェイ ジー シー ニェン ツァー マー フォン リウ
谁 记 昔 年 策 马 风 流
誰の記憶に残る 馬上の颯爽たる姿

shí zǎi shū hū guò jǐ huí hún mèng jiù yóu
シー ザイー シュー フー グオ ジー フイ フン モン ジウ ヨウ
十 载 倏 忽 过 几 回 魂 梦 旧 游
瞬く間に過ぎた歳月 幾度も夢で甦る

yòu duō shǎo yuān hún zhī jiù nà huǎn dài qīng qiú
ヨウ ドゥオ シャオ ユェン フン ジー ジウ ナー フアン ダイ チン チウ
又 多 少 冤 魂 织 就 那 缓 带 轻 裘
風雅な出で立ち 無数の魂を背負う

ěr yú wǒ zhà dòu wú lùn yuán yóu
アー ユィー ウォー ジャー ドウ ウー ルン ユェン ヨウ
尔 虞 我 诈 斗 无 论 缘 由
策を巡らせ裏を画く 

běn huàn zuò chéng wáng bài kòu
ベン フアン ズオ チェン ワン バイ コウ
本 唤 作 成 王 败 寇
残るは勝者と敗者のみ

zhè fēng yǔ yī lù tā zhǐ yǐng dú zǒu pāo què huān xǐ bēi liáng gǎn shòu
ジュァ フォン ユィー イー ルー ター ジー イン ドゥー ゾウ パオ チュエ フアン シー ベイ リャン ガン ショウ
这 风 雨 一 路 他 只 影 独 走 抛 却 欢 喜 悲 凉 感 受
独り歩む この茨の道 情は捨て去った

chén āi luò dìng hòu tí jiāng huí shǒu wàn qiān guò wǎng luò xīn tóu
チェン アイ ルオ ディン ホウ ティー ジャン フイ ショウ ワン チェン グオ ワン ルオ シン トウ 
尘 埃 落 定 后 提 缰 回 首 万 千 过 往 烙 心 头
使命を果たした今 往時思い起こすも

àn xiāng yōu yōu jiāng shān jiē mò rù yī móu
アン シャン ヨウ ヨウ ジャン シャン ジエ モー ルー イー モウ
暗 香 幽 幽 江 山 皆 没 入 一 眸
その眼に天下は映らず

zhū qiáng gōng shēn rén xīn nán xiù hēi bái zòng héng shā fá wú yóu
ジュー チャン ゴン シェン レン シン ナン シウ ヘイ バイ ゾン ヘン シャー ファー ウー ヨウ
朱 墙 宫 深 人 心 难 嗅 黑 白 纵 横 杀 伐 无 由
皇宮の壁は高く 人心測り難し 憎悪に大義なく 殺戮に理由なし  

quán qīng tán xiào biàn miào jì liǎn cáng yú xiù
チュエン チン タン シャオ ビェン ミャオ ジー リェン ツァン ユィー シウ
权 倾 谈 笑 变 妙 计 敛 藏 于 袖
権力を巡る駆け引き 袖に妙計を忍ばす 

fù shǒu suàn jìn tiān xià shì dāng yǐn yī zūn jiǔ
フー ショウ スァン ジン ティエン シァ シー ダン イン イー ズン ジウ
负 手 算 尽 天 下 事 当 饮 一 樽 酒
その手で天下を翻弄するは

bing gu yi shen wei yu chou mou xin zhong suan mou ji ren kan tou
病骨一身 未雨绸缪 心中算谋 几人看透
病を負った身 既に備えあり 心中の策謀を 幾人見抜けよう

zong nian shou nan yong wu kui yi sheng suo qiu ci qu ta guan shan qian zhong jiang qian chen hui xiu
纵年寿难永 无愧一生所求 此去踏关山千重 将前尘挥袖
命 永らえずとも 一生 求め続ける 嘗ての戦場 再び下り立つ

*qi xue shu qian zhou bei ge chang che zhan gu sui jin zhi bu xiu
泣血书千轴 悲歌唱彻 战骨碎尽志不休
秘められた覚悟と誓い 骨身砕けようとも

qie dai chi yan gui zheng jun zai cong tou shou wo shan he jia guo yi jiu
且待赤焰归 整军再从头 守我山河家国依旧
再度 赤援軍を従える 我が故郷を守る為に

heng chang qiang huan que li chou qing yu sheng feng gu tong shou
横长枪换却离愁 倾余生风骨同守
悲しみを戦意に変え この余生を捧ぐ

ci xue ren yin ci shen hao qing ren wei shou
此血仍殷此身豪情仍未收
今も滾る(たぎる)血 収まらぬ激情*
*~*Refrein
*qi xue shu qian zhou bei ge chang che zhan gu sui jin zhi bu xiu
泣血书千轴 悲歌唱彻 战骨碎尽志不休
秘められた覚悟と誓い 骨身砕けようとも

qie dai chi yan gui zheng jun zai cong tou shou wo shan he jia guo yi jiu
且待赤焰归 整军再从头 守我山河家国依旧
再度 赤援軍を従える 我が故郷を守る為に

heng chang qiang huan que li chou qing yu sheng feng gu tong shou
横长枪换却离愁 倾余生风骨同守
悲しみを戦意に変え この余生を捧ぐ

ci xue ren yin ci shen hao qing ren wei shou
此血仍殷此身豪情仍未收
今も滾る(たぎる)血 収まらぬ激情*

qing yi qian qiu zai mei ling xue jian chang liu
情义千秋 在梅岭雪间长留
永久の情義 梅嶺の雪に 刻まれ続ける

梁の都、金陵。蕭景琰は一人祖廟へやって来た。するとそっと林殊の位牌に掛けてあった紅の布を取る。"故驍騎(ギョウキ)将軍林氏殊之霊位"と書かれた位牌の前には、蕭景琰が贈った大きな真珠があった。同じ頃、雲南の霓凰の天幕に宮羽が駆けつける。膝まずいた宮羽は忠黙って親書をかかげ、涙していた。霓凰はその意味を悟り、震える手で恐る恐る親書を受け取る。すると親書に書かれた"霓凰親啓"という文字は、紛れもなく林殊の筆跡だった。

梅嶺の戦から13年。こうして梅長蘇は林殊として北の戦場へ戻り、ついに父と赤焔軍7万人の元へ帰って行った。金陵は平穏な日々を取り戻した。すっかり立派になった祁王の忘れ形見・庭生は皇太子の良き義兄となっている。2人の祖母となった静皇太后は皇后柳(リュウ)氏と共に孫達が楽しそうに遊んでいる姿を見て目を細めた。すると控えていた高湛が思わず咳き込んでしまう。柳皇后は高齢の高湛に厚着をするよう勧めると、ふと風が旗を揺らした。「見て、風が吹き始めたわ」「いえ、この皇宮で風が止んだ事はありません」

蒙摯は梁帝・蕭景琰に謁見した。「陛下の命を受け、各将と協力し北の駐軍と尚陽軍の再編を終えました。新たな名を授けて下さい」すると梁帝は迷わず筆を走らせる。其処には"長林軍"と書かれていた。ー終劇ー。
☆※☆~☆※☆~☆※☆~☆※☆~☆※☆
遂に終わったと言う脱力感。この物語は女性作家が書いた本が下地に成ってるそうで、流石に女性の心を鷲掴みにする逸話が鏤められていました。林殊と言う若き将軍が辿った数奇の運命に泣かされ、幼き頃からの恋人霓凰との別れ、蕭景琰との再会と別れ、涙涙の最終回でした。そして此処に来て何と「琅琊榜(ろうやぼう)-麒麟の才子、風雲起こす-」の第2シリーズが別キャストで作られたとか?ちょっと寂しいですね。続編ならこのキャストの儘作って欲しかったです。一応見ては見ますが・・・。
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