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「韓国映画」
映画「ヘム・海霧」

「へム・海霧」記事にコメントを下さったひまちゃんさんへ。こちらに返信させて下さいね。

 ←ポン・ジュノ監督とブラッド・ピット、映画『オクチャ』でカンヌのレッドカーペットを踏むよう →おめでとう!!キム・ソヨンさん&イ・サンウ氏。
ひまちゃんさん、
ようこそいらっしゃいました。そしてコメント有難う御座いました。ユチョンは作品をこなす時は歌、踊り、演技と器用さを見せますが、事プライベートライフとなると仰るように不器用な所がある、何とも正直な人だと私も思います。幼い時から生活苦を知り、感受性豊かなので母親や弟の涙を飲み込み、長男として父親代わりに忍耐強く父性愛を発揮して来たと思います。

多感な時代を人種差別が根強く残るアメリカヴァージニア州で約4年程暮らす中、韓国人としての自覚が強く芽生えたと思います。だから韓国大好きなユチョンの軸は韓国の中でとても愛されるキャラだったと思います。だけど韓国は自分達の思う通りの事を求めて来る人達が主流のように思いますので、或る意味自由な魂の持ち主ユチョンには生きにくい面が有ったのも事実だと思うのです。

在りの儘のユチョンを愛するファン達は皆ユチョンがどんな人間か?知っているので殆どプライベートでファンに連絡して来ないユチョンでOK,冷たい感じがする表情でOK,飾らない正直さにOKを出していますね。今の儘のユチョンでいいよ!と言うのがユチョンファンの合言葉みたいです。

本当は家族思いのよい子なのに不器用なためにずいぶん損をしている…でもその危なっかしさがまた魅力でもあるのですが。
人間だもの間違うこともある。それをどう反省し乗り越えるか 今後の対応の仕方でユチョンの評価も変わってくるでしょう。

>謙虚でまっすぐな心はいつかきっと心ある人たちにはわかってもらえると信じています。頑張ってほしいですね。
と書いて下さった通りですね。今後ともユチョンを一緒に応援して行きましょう。何時か日本に帰って来たユチョンに「お帰り、ユチョン、貴方の帰って来る日を首を長くして待ってたよ。又一緒に頑張って行きましょう」と伝えたいですね。此れからも宜しくお願いします。

*おまけ「ONE LAST CRY」日本語字幕版
ユチョンには歌手としてもっと活動して欲しいです。
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~ Comment ~

 

maryさん、本当にその一言です。

おかえり、待ってたよ。
これから一緒に頑張ろうね!

ユチョンにかけたい言葉です♡

オカ("゚д゚)エリ! 

やってくれました!
驚きの展開で
ユチョンが帰ってきました。

ほんとうに
ユチョンらしい「おかえりなさい」ですね。
このくらいのインパクトがないと
潰しにかかってきた奴らとは
対等に渡り合えないでしょう。

芸能界引退…だとしたら寂しいですが
これも苦悩の中から彼が選んだ選択だとしたら
仕方ないですね。
どこにいても
彼らしく幸せに暮らしてくれることを願うばかりです。

それにしても…
やはりマイペースなユチョンらしい結末。
最後までマイワールドを裏切らないところはさすが!
そこがほかのアイドルにはない魅力ですね。

Congratulation!
ずっと望んでいた温かいご家庭を築いてほしいです。



なぜ今? 

それにしても
なぜ今なのか?

服務中
裁判中
キナ臭い政治情勢中

今まで応援してくれたたくさんのファンや
苦しい時を一緒に乗り越えてきたJJに対して
感謝や礼儀はまったく感じられない対応なので
この報道の仕方には
大きな疑問が残ります。

ここまで不義理で礼節をわきまえられないほど
ユチョンはのぼせ上がっているのか
それとも
裏にもっと恐ろしい罠が隠されているのか…

謎の多い情報ですね。

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