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「韓国ドラマ」
「ナイン」

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ネタばれです。これからご覧になる方はスルー願います。



第14話
ヨンフンが頼んだ看護師「目が覚めないようです」「とても悪いんですか?」「目を開けるたびに、サムチョンを捜して。電話して欲しいと言っていたものですから」「必ず帰るからと伝えて下さい」

ボムソク「記者が詰め掛けているので、部屋を変わらなければ、なりません。手術は上手くいき、内臓の損傷はありませんでした。刃物があと5センチ深く刺さっていたら、今頃ここにいられませんでしたよ。電話は鳴りっぱなしだし、記者がそこいらじゅうにいて」

ソヌ「どうなってるんだ?」チョンウ「どうだ?私は今警察にいる。保護者の証言が必要らしい」「何も変わってない。何があったんだ?」「やられたよ」

1993年、警察署。刑事「話は終わりですか?」チョンウ「はい、後はそのテープを見ればわかります」「わかりました。もう終わった事件ですから、再捜査を開始するには手続きが必要です。まず課長に報告します。自分から出頭してきたのだから、逃走することはないでしょう。一旦お引き取り下さい。再捜査の必要があるとわかれば、そちらに伺います。今頃この話をしに来た理由はなんですか?」「漸く正気に戻ったということです。馬鹿でした」ジンチョルに連絡する刑事「パク・チョンウが出頭して来たんですよ。ビデオテープまで持って。証拠だと言うんですから、もうこれ以上お助けする事は出来ません」

ソヌ「遅かったね。何かあったの?その顔はどうしたんだ?」チョンウ「ソヌ。ヒョンが若しお前を失望させるような事になっても、お前は自分の道を行け。前だけを見て」「どう言う事?」「後で話そう」ヨンフン「どうした?何か有ったのか?」

ユジンに手紙「ユジンさんには、僕が何故貴女の結婚相手に相応しくないのか?お話しする勇気がないので、手紙を書く事にしました」ジンチョルがやって来た。いきなり、チョンウの頬を叩いた。ジンチョルはポケットからビデオテープを取り出した。「命がけで助けようとしたのに、人の人生まで台無しにするのか。死にたいならお前一人で死ぬんだ。私まで道連れにする積りか」テープをで踏みつける。「あいつは誰なんだ?単なる目撃者じゃない。自殺はただの偽装だった。お前、知っているんだろう?何処にいる?名前は何だ?目的は何だ?」「知りません」「知らない?知らない奴の言葉を鵜呑みにしたのか?救いようのない奴だ。言え!誰なんだ?」

2013年 ソヌ「まさか、あの刑事?」チョンウ「火事の捜査のときに買収されたんだろう」「説得しようとしても、もう駄目だ。私は恐怖を味わってしまった。彼は、私が何かすれば家族全員ただじゃ置かないぞと言ったんだ。どんな事でもやりそうな口ぶりだった。あの夜、ジンチョルは正気を失ったんだ。また戻ろうなんて考えるな。お前を殺そうと狙っている。今度は生きては戻れない。警察だって信用で出来ない」

ソジュン「謝罪した。口で言って、電話、メールもした。他にどうすれば?」友達「謝罪したかどうかじゃ無いだろう。お前は彼女の心を傷つけたんだ」「あぁ、どうしたら良いんだ」そこにもう一人の友達「おい、パク・ソヌ記者ってお前の妻の叔父さんになる人じゃないのか?」「結婚すればそうなるが、結婚だってもう」「この人、刺されて重傷らしいぞ。今、検索語第3位だ」

ソジュンの友達「お前に頼まれたように、ミニョンさんの電話を追跡したら、居場所が分かったから、書き取れ」住所はソヌの家のだった。看護師「カン先生がどうしてこちらに?」ソジュン「どうしてキム看護師がここに?」「ハン教授に頼まれて、患者の世話をしていたんです」ミニョン「先輩?どうしてこんなに遅かったの?ずっと待ってたのに」看護師「この方が、カン先生の婚約者だなんて知りませんでした。教授は何も仰っしゃら無かったから」ソジュン「何時から此処にいるんですか?」「分かりません。私が来る大分前からこんな状態だったようです」サイドテーブルに「ボデイガード」のLPレコード。

イ・ジュニアナ「思ったより元気そうですね。で、どうして服を着替えているんですか?」ソヌ「退院するんだ」「えっ?スーパーマンの積りですか?手術してまだ何時間も経ってないじゃないですか」「黙ってくれないか。静かに出て行きたいんだ」

看護師「はい、カン先生」ソジュン「ミニョンさんに代わってください」「えっ?今寝てますけど」「起こして下さい」看護師「起きて下さい。カン先生から電話です。カン先生、先ほど此処にいらしてたんですよ」ソジュン「何処にいるのかと思っていたら。どうして其処にいるんですか?結婚式を2日後に控えているのに可笑しいじゃないですか。何も話さずに。嘘をついているでしょう?あの日僕がオーバーだった訳じゃないでしょう?」ミニョン「ちょっと待って。今、私。悪いけど、後で掛け直しちゃ駄目かしら?」「レコードのメモも、あなたが書いたんでしょう?受け取り人は、あなたが先輩と呼んでいる誰か。その先輩は、パク・ソヌだ」

ソヌの病室イ・ジュニアナ「本当にこのまま出て行く積りなんですか?これでも私はパートナーですから」ソヌ「まだ俺に関心があるなら、もう止めてくれ」「あら、またゲームする積りですか?どうしでですか?」「俺の人生は複雑なんだ。ゲームじゃなくて君のために言っているんだ」

ボムソク「待て。イ・ジュニアナが中にいるんだ」他の局員「何だよ、家に帰るって言っていたのに」「どうなんだ?」「さぁ」

ソヌ「起きたのか?どうだ?」ミニョン「どうしよう。私、失敗しちゃったの」ソジュンが看護師の制止を振り払い入って来た。イ・ジュニアナ「誰なの?」ボムソク「パク・ミニョン記者の婚約者です。ちょっと酔っているようで」ヨンス「身内のようなものだから、我々が書類を書きましょう」

ソジュン「この野郎」と呟きながら、いきなりソヌを殴り始める。慌てて止めに入る局員達。「殺してやる」息巻くソジュンを外に出した。

1週間後ヨンフン「突然ランチだなんて、どうしたんだ?子供たちは?」ヨンフン妻「オンマの所に預けたわ。この事で来たのよ。返すかどうか悩んでて」「何だ、それ?」「これよ。カップルを紹介したお返しのプレゼントよ。どうするの?こんなもの貰ったけど、結婚は中止になったし、返したほうが良いんじゃない?」「いいんだ、返すな。今こんな物のことが彼らの頭にあると思うか?」「でも調べてみたら、すごく高いブランドなのよ。返さなかったら、本当に失礼よ」「全く、どうしてそんなことが言えるんだ」「本当は何があったの?ミニョンさんが浮気したんでしょ?」「誰がそんな事言ったんだ?」「キム教授の奥さんがそう言ってたわ。病院中の噂だって」「そんなことを言うのはよせ」「それで、もっと悪いことを聞いたのよ。口に出すのも恐ろしいんだけど、ソヌ」「止めろ!これ以上一言でも口にしたら、離婚だぞ!」「私が何を言うか知らないくせに」「言うな!何も聞きたくない。事実じゃないんだ。噂を信じるな」

局員「局長の言いつけです。お乗り下さい。貴方の安全を心配なさって。私がお伴します」

局。イ・ジュニ「人生が複雑だって言っていた意味が分からなかったけど、嘘じゃなかったんですね。局中で噂ですよ。私だと思うかもしれませんが、私じゃありませんから。そんなこと、口にするのも嫌だわ。」

報道局、ボムソク「夜に来ると思ってました」ソヌ「局長はどこだ?」「部屋にいらっしゃいます」「ミニョンはいつ会社に戻ったんだ?」「結婚休暇が終わった後、3日前です」「そんな顔するな」「申し訳ありません。只、気が小さいもので。僕は次長とミニョンを信じてます」「色々なことが噂されています。結婚式が前日にキャンセルになりましたから。あり得ないことまで噂になってるんです。ミニョンも辛いと思います。それにしてもあの男。ミニョンには勿体ない。結婚を止めてよかったですよ」

局長「お前の話が本当なら、頭の可笑しな奴のはずはない。これを見ろ。1階から控室まで48台のCCTVがあるが、只の一人も映っていないんだ。刃物に指紋もない。CCTVのない控室を狙い、このビルの構造もよく知っている。これは間違いなく専門家の仕業だ。信じたくはなかったが、今はチェ・ジンチョルの仕業だと思ってる。今度こそ捕まえてやるぞ」「また彼を攻めても何もいい事はないでしょう。もう我々が勝ってるんですから」「何を言ってるんだ。これはお前だけじゃなく、言論の自由に対するものだ。このまま見過ごす事など絶対に出来ない。これを聞いたら喜ぶと思ったのに、どうして関心がないんだ?」「何だ?」「辞表です」

「後任を急いで見つけてください」「退院して戻ったばかりで何を言っているんだ?スカウトされたのか?」「これから私が会社の評判を傷つけるからです。私の私生活はよくありません。局長もすぐ耳にするはずです」「私生活?賭博か?そうでなきゃ何だ?」「もっと悪いことです」「サムチョンと姪が同時に辞表を出すのはどういうことだ?パク・ミニョンは、結婚が中止になった心情を理解できるが、お前は何だ?刃物を突き付けられて怖くなったのか?」「ミニョンが辞表を出したんですか?」「そうだ。よく考えるように話したんだが、頑固で聞かないんだ。だから、半年間の休職として処理したが。もういい。お前に注目が集まっていることを知ってるだろ!」「お前が戻って来るとわかってるから視聴率もどんどん上がってるんだ。お前がニュースそのものなんだよ。私生活がどうした?借金でもしたのか?話してみろ。俺が何とかしてやる」

ソヌからメール「屋上に来い。話をしよう」ミニョン「こっそり会わないで、オフィスで話しましょう」会議室「今みんな覗き見しているはずよ。1週間私たちのことばかり話しているから。これから、私サムチョンの言うことを書くわ。それなら、仕事しているみたいに見えるでしょう」「どうしてた?」「ただ、色々有ったから。泣いて謝って、お願いして、キャンセルして、物を返して。そんなふうに、1週間が早かったわ」「どうしてお前が辞表を出した?俺が先に出す積りだったのに」「次長が辞めちゃ駄目でしょ。CBMの金の卵なんだから。私が辞めたって、誰も気にしないわ。私が去るべきでしょう。ハン先生が話してくれたの。あのお香のこと。信じられなかったけど、信じない訳にはいかなかったわ。そうでないと、どうしようもないじゃない。でも受け入れるのが辛くて。そのとき、あの男の人のことを思い出したの」

「そうなんでしょう?オンマを病院へ連れて行ってくれたアジョシ」「そうだ」ヨンフン「あのお香は、災いをもたらすだけじゃなく、ソヌの寿命も縮めたんだ。ソヌが生きていられる保証はないんだ。本当は死んでいたはずなんだから。残ったお香を使っては駄目なんだ。ミニョンさんがこのままそっと」「ハン先生の言うことが正しいのよ。また使っちゃだめでしょう。もうすべてを知ってしまったし、アッパに何かあったらどうするの?私、どうやって生きて行くのよ」「だから、お前が眠っている間に片付けたかったんだ。うまくいかなかったが」
「前に言ったわよね、選択しろって」

ソヌ「お前が韓国を逃げ出して暮らしたいのなら、俺はそうする。ただこれまで通り家族として生きたいのなら、叔父として最善を尽くす。たまに思い出して初恋のように会う、それでも良い。お前の好きな様にするから」「だから決めたわ。2番よ!ただ家族のままでいましょうよ。それが一番いいと思うわ。だから、これからもいいサムチョンとしての役割を果たして頂戴。私もいい姪になるよう頑張るから。戻って何か変えようなんて考えないで。どう?」「俺か?俺は最後までやるつもりだった。みんなが幸せになるために最善を尽くそうと。運命が俺の意志をバカにし、希望をあざ笑っても、まだ完全に負けたわけじゃないじゃないか。俺が、あのお香を使えば」「ダメよ。次長には選択の権利はないわ。私に選択しろって言ったじゃない。私が選択するのよ。どうする?」「もう言っただろ。お前の好きなようにするって」「いいわ、それなら」

「それじゃ、俺たちまた戻るか、サムチョンと姪に。いつからだ?今すぐか?俺はもうサムチョンか?」「12時からにしましょう。10分あるから」「シンデレラか?12時になると姪に戻るのか?」「ええ」と言いながら涙ぐむミニョン。「人が見てるぞ。泣かずに出ていけ」「泣いてないわ。行っていいですか」

ソヌからメール「まだお昼まで5分ある。姪に戻る前に、俺の恋人チュ・ミニョンに最後に言っておきたい事がある。突然全てが変わってしまってから、俺が一番後悔していることがわかるか?5年間お前に貰った無限の愛に、ただの一度も答えてあげられなかった。結婚誓約書までお前が書いてくれたのに。本当にすまなかった。愛してる、永遠に」

サンボム「どうして電話してきたんですか?家に帰るところだったのに」「パク・ソヌの私生活はどうなってるんだ?どんな問題があるんだ?」「あぁ、誰から聞いたんですか?」「あいつが自分で言ったんだ。辞表を出すような問題って何なんだ?」「局長にお話しすべきかどうかわかりませんが。それは」

ユジン「どうしてこんなにかかったの?挨拶だけだって言ってたのに。それで仕事を辞めてきたの?」ミニョン「休暇として処理されたわ」「どうして?」「局長が、半年後に決めて欲しいって」「有難いことね。会社の誰もあなたを必要としていないのに考えてくださって。あなたの仲人に辞表を投げつけたの」「夕食は?食べたの?」「食べたくないわ」
「私はお腹が空いたわ。夜食でも食べない?美味しい所が沢山あるから。選んで!」

ユジン「なんて男かしら。何ですって?貴女が二股をかけていたですって?別れたかったら、男らしく只そう言えばいいのよ。証拠があると言うなら、誰か言えばいいでしょう」「オンマ、止めてよ」「ほんの数か月で結婚したいと言ってきたときに疑うべきだったのよ。あの男が仕事を辞めないのに、どうしてお前が辞めなきゃならないの?お前が何をしたって言うのよ!」

局長「まさか、俺はあいつらをよく知ってる」「事実かどうかは分かりませんが、ソヌが潔白なら、何もしないのはおかしくありませんか?ただそこに突っ立ってやられてるのは。とにかく噂は最悪です。目撃者が大勢いましたから、ネットに流れるのも時間の問題です。ソヌは正しい判断をしたんです。番組に出したら最悪です。襲撃されたことで今や正義の称号まで受けた有名人ですから。我々全員がよくないことになるかもしれません。急いで後任を探して下さい」

局長「サンボムから聞いた。アンカーの移動を上に報告する。明日までにお前の後任を見つけなきゃならん。ここに復帰するには、お前の傷は深刻だと言うつもりだから余計なことは言うな」「はい」「お前は追放されるんだ。何か言うことはないのか?」「ありがとうございます。私の顔を立ててくださって」「後で話そう」「このバカ野郎!一体どうして?今お前の人生がどれほど危ないかわからんほどバカなのか。俺がお前をどうやってここまでにしたのかわかってるのか?お前の人生だから、私があれこれ言うことじゃないが、俺の人生にお前も入っていたんだ!10年だぞ!どうしてこんなことを俺にできるんだ?」「申し訳ありません」

ユジン「サムチョンがお前はいつも明るいって言っていたけど、今チキンなんか食べられるの?」「どうすれば。お腹空いてるのに」「どうすればいいのかしら…。お前の携帯は?」「どうして」「バッテリーが切れちゃったの」慌ててユジンから携帯を取り上げるミニョン。「何?」「あぁ、これ使って!私、メールを見なくちゃいけないの。先に食べて!」

ソヌからのメールを一つずつ削除していくミニョン。スタジオではソヌが涙を。ミニョンは、最後のメールを削除した。
☆※☆~☆※☆~☆「ナイン」☆~☆※☆~☆※☆
韓国の法律では戸籍謄本とか除籍謄本とかを取れるだけ取って、そこに血縁関係、姻戚関係が載る相手とは婚姻出来ないとか、以前聞いた事が有ります。血の繋がりが無くても、そのグループ内で子孫が出来れば、いつかは血縁が近くなる?そんな考えからだったと記憶していますが、近ければ近い程障害を持つ率が高くなるかららしいです。

それでも日本の田舎で一族郎党が狭い地域で住んでいて、従姉妹とかハトコとかが結婚する事も有ったと言いますから、何処からが許されるのか?と言う事ですね。お香を貰ったチョンウだけじゃ無く、それを引き継いだソヌまでなら、このタイムスリップに関わっても問題無く受け入れられましたが、ミニョンやヨンフン、ジンチョルまで巻き込んで、どんどん泥沼に嵌る現代に生きる人々。ソヌとミニョンが可哀想です。span>
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